SHEET 01 / PROFILE — TOKYO, JP

Shin

zsh — profile

$ whoami

AI Application Engineer

生成AI・LLMを組み込んだアプリケーションを設計・開発しています。
Webエンジニアリングを土台に、アイデアを実用的なプロダクトへ。
プロトタイプから運用を見据えた実装まで、保守性を重視して取り組みます。

ウイスキーグラスを持って座る開発者のイラスト。ノートPCにはハムスターのステッカー
相棒:ハムスター
稼働燃料:ウイスキー
思考中:次の設計
FIG. 1 — DEVELOPER, AT WORK(クリックしてみてください)

SHEET 02 / ABOUT

About Me

AIアプリケーションエンジニアとして、生成AI・LLMを組み込んだ アプリケーションの設計・開発に取り組んでいます。 Webエンジニアリングを土台に、AIを単なる実験で終わらせず、 ユーザーの課題を解決する機能としてプロダクトへ落とし込みます。

プロトタイプを素早く形にするだけでなく、保守性・可読性・拡張性を重視し、 運用しながら改善を続けられるアプリケーションを目指しています。

オフの時間は、ウイスキー・格闘ゲーム・家電・旅行。

デフォルメされたマスコットキャラクター
拠点
東京都
言語
日本語 / 中国語
職種
AIアプリケーションエンジニア / Webシステムエンジニア
働き方
AIアプリ開発 + 業務システム開発

SHEET 03 / SKILLS

Skills

カードをクリックすると裏面が見られます

ai-workflow — 計画 → 実装 → 検収 ▶ click to replay

計画・実装・検収をそれぞれAIエージェントに分担させる開発パイプラインを構築し、 日常の開発で運用しています。エージェント定義やスキルも自分で設計・メンテナンスしています。

SHEET 04 / AI-DRIVEN DEV

AI-Driven Development

AIを開発ツールとして使うだけでなく、再現可能な開発プロセスとして設計・運用しています。

AI開発パイプライン

  • 調査 — リポジトリと仕様を読み、変更範囲と制約を整理
  • 計画 — 実装前に要件・手順・完了条件を明文化
  • 実装 — 計画を起点にAIエージェントがコードを変更
  • 検収 — 差分レビュー、テスト、画面確認で品質を判定
  • 改善 — 得られた知識を次の開発フローへ反映

エージェント運用

  • 役割分担 — 調査・計画・実装・検収ごとにAIを使い分ける
  • スキル化 — 繰り返す手順を再利用可能なワークフローにする
  • コンテキスト管理 — 調査結果と判断理由を文書に残す
  • モデル選択 — 難易度とコストに応じて使うAIを選ぶ
  • 品質ゲート — エラー、警告、セキュリティリスクを見逃さない

AIにコードを書かせるだけで終わらせず、品質を保ちながら継続的に開発できる仕組みまで作ります。

SHEET 05 / PORTFOLIO

Portfolio

日々の暮らしに役立つ、自分でも使いたいアプリを作っています。

SHEET 06 / CONTACT

Contact

お仕事のご相談・雑談、どちらも歓迎です。DMでお気軽にどうぞ。